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スマホを買う前に!バッテリー交換はショップ預けに!

スマホユーザーが増えましたね。

 

 

皆さんはスマホを買う際に選ぶ基準はありますか?

 

 

流行りの機種や、ショップで薦められた機種、機能が多い機種、カメラ機能が優れた機種、安い機種、いろいろありますね。

 

 

 

これらも重要な判断基準だと思いますが、他にも重要なことを忘れていませんか?

 

 

はい、バッテリーです。

 

 

スマホには自分ではバッテリー交換ができないバッテリー内蔵タイプがたくさんあります。

 

バッテリー内蔵の場合はショップに行き、数日預けて交換してもらうことになります。

 

面倒ですね。

 

 

交換費用はキャリアや機種によって異なりますが、ドコモのスマホの場合は高いもので8,000円前後の交換費用となります。

 

ソフトバンクの場合は、1年以上同一機種を利用して、1年以上継続して「あんしん保証パックプラス(月額650円)」に加入している場合はバッテリー交換にかかる飛揚が一律3,000円割引となりますが、それでももともとが7,000円以上の交換費用となっている場合は4,000円位の交換費用がかかります。

 

 

 

費用がかかるうえに、ネットでの対応はないキャリアの場合はショップに行かないと交換できないことになります。

 

 

面倒ですね。

 

 

 

 

なので、面倒なことは嫌い! 自分の都合に合うときに交換したい! バッテリー費用は3,000~4,000円位で済ませたい!、新品バッテリーを交換する時もポイントを使って無料で購入したいという場合は、バッテリーを自分で交換できるタイプのスマホをおすすめします。

 

 

 

そののなでもおすすめは、ドコモのアンドロイドスマホ エルーガ P-02Eや、P-03Eです。
ケータイモードといって、スマホ初心者にも扱いやすいボタン操作ができるモードを設定できます。
(P-02E)

 

このスマホであれば、自分で本体の裏蓋を外してバッテリーを交換できます。

 

 

 

新品のバッテリーを購入したい場合は、ドコモショップで買えますし、アマゾンなどのネットショップでも購入できますし、ドコモのポイントが貯まっていればドコモのサイト(smt.docomo.ne.jp)→「dPOINT(つかう)」→「ドコモ商品につかう」に進んでネット注文することができます。

 

バッテリーの価格は機種によって異なりますが、3,000円台で購入できます。

 

 

 

 

スマホを購入するまえに、バッテリーは自分で交換できるタイプかをカタログやショップ店員さんに確認してみましょう。

 

 

 

 

 

バッテリーを長持ちさせるには?

 

バッテリーを少しでも長持ちさせるには、

 

バッテリー充電をしながら通話したりネット閲覧などをしないこと。

 

バッテリー残量が多めに残っているのに、こまめに充電しないこと。

 

充電が完了しているのにいつまでも充電を続けないこと。

 

ケースをしたまま充電しないこと。(熱がこもりバッテリーが弱くなります。)

 

 

これらのことに注意することでバッテリーを長持ちさせることができます。

 

 

 

 

スマホ以外の工具電化製品などのバッテリーでも同じで、利用しながら充電したり、バッテリー残量がまだまだあるのにこまめに充電したり、熱がこもりやすい状況で充電をしたりを繰り返しているほどバッテリーが弱くなります。

 

 

一方、充電をせずに放置しすぎても、車のバッテリーのように放電しすぎてしまうとバッテリーがダメになってしっまうので、家電や工具などのバッテリーなど、使用しなくて保管している時には時々充電することでバッテリーが長持ちします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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